令和8年6月19日に篠原中学校の2年生を対象に職業講話が実施された。実際に社会で働く大人たちの講話を通して、将来の夢や今後の進路について考える機会となった。
昨秋の新人戦浜松地区大会でベスト4に進出。西部新人では、準々決勝で丸塚中学校にフルセットの末に敗れたものの、その後の順位決定戦を勝ち抜いて5位。県大会への出場権を獲得した。
令和8年6月7日と21日に行われた『2026年度春季静岡県西部U12バスケットボール大会』。舞阪ミニバスが決勝トーナメントに進出し、見事3位という成績を収めた。
令和8年6月7日と21日に『2026年度春季静岡県西部U12バスケットボール大会』が開催され、磐田市総合体育館をメイン会場に行われた女子の部では、相生飯田ファルコンズが豊田フレンズを下して優勝を飾った。
令和8年5月2日から始まった『レワード杯浜松地区中学校野球大会』。夏季大会のシード権を懸けて、浜松地区の33チームが参加。そんな中、数々の接戦をモノにした北浜中学校が優勝を飾った。
『静岡県バスケットボール協会長杯争奪選手権大会』の西部支部大会が行われ、浜松開誠館中学校が浜松学院興誠中学校を決勝で下し、新人戦に続いて優勝を果たした。
夏に向けての目標は、「全員が西部大会に出場すること」。昨日の自分を追い越すために、ベストを尽くす。
目標は、新人戦に続き、リレーで浜松を制すること。そして、全員で力を合わせ、総合でも上位進出を目指す。
夏季大会では、自分たちのベストを尽くし、リレーと総合での優勝を目指す。
ボールを取り切るところ、取った後に確実に繋げることを徹底し、夏季大会での地区優勝と県大会での打倒私学を目指す。
ミズノカップで強豪クラブとの力を痛感した。そこに少しでも近づくために、これまで練習を重ねてきた。その成果を確かめるためにも、夏も再び東海大会出場を果たす。
夏に向けての目標は、団体戦で「東海大会出場」。鈴木・小野田ペアとしては個人戦での「全国出場」を目指す。
県大会でベスト4以上に入り、東海大会出場を目指す。
目標は、新人戦に続き、浜松地区大会を制すること。そして県ベスト4を目指す。
夏の目標は「全国大会出場」。まずは地区大会優勝を果たす。
夏の目標は「東海大会出場」。仲間との信頼関係を軸に、目標達成を目指す。
目指すは全国の舞台。チームの総合力を武器に全国大会出場を目指す。
ひとつの節目を迎える今夏、サッカー部の新たな土台を築いてきた彼らの躍進に注目が集まる。
掛け替えのない仲間と紡いできた絆を武器に、最期となる磐周大会で優勝を果たし、歴史に名を刻む。
これまで積み上げてきたモノを信じ、最後まで自分たちらしく戦い抜く。
全中でリレーが行われるのは今年で最後。昨年の悔しさを晴らし、最後となるリレーでの全国大会出場を勝ち取る。
まずは県大会で優勝を果たし、4年ぶりとなる全国への切符を掴む。
夏季大会では、総合優勝とリレーでの全国大会出場を目指す。
夏の目標は「全国で勝つ」こと。そのために日々の研鑽を積み重ねる。
夏の目標は、県大会を制し、全国大会に出場すること。まずは地区大会での王座奪取を目指す。
夏の目標は全国大会出場。チーム一丸となって、昨年届かなかった県制覇を成し遂げる。
状況判断をさらに磨き上げ、全員同じ気持ちで勝利を目指す。目標は昨年に続く全国大会出場だ。
それぞれが勝って次に回すことを徹底し、全国大会出場を狙う。常に上を目指し、県の頂点を掴み取る。
ジュニアアスリート浜松