編集長のひとりごと

自己肯定感を持つための“火種”。

「目的さえ見失わなければ、どんな普通の練習でもハイレベルなものになりえる」(本田圭佑)。なのである。
2022/12/13 その他 ,編集長のひとりごと

【雑感/W杯カタール大会】4年に一度の世界最大の宴が始まる。

これまでの戦い方について「あーだこーだ」言うつもりはない。 大事なこと、評価の対象はこれからだ。 森保監督には知見を示してほしい。 あなたが監督で良かったのだと、我々に思わせてほしい。
2022/11/20 その他 ,編集長のひとりごと ワールドカップカタール大会

やりきった「その先」。

親が天狗になった瞬間、子供の将来が本来とは違ったモノになってしまう。親も謙虚であるべきなのだ。
2022/07/28 その他 ,編集長のひとりごと

【高校野球2022】部活終了後の“楽しみ”。

野球を始めた日のこと、公園でやったキャッチボール、付き合わされた自主練、そして彼が野球で手にした友人たち。全てがワンセットで大切な財産だ。
2022/07/05 野球 ,編集長のひとりごと 静岡県高校野球2022

親の「役割」。

出る出ないよりも大切なこと、それは積み上げた努力があるか、そしてそれをしっかりと評価してあげる人がいるかどうかだ。
2022/06/11 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと

「生き抜く力」を持つために。

10月下旬から11月中旬にかけて、さまざまな中学校で「職業講話」を段取りさせていただいた。これまでは担当の先生が、一社一…
2022/01/13 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと

子供の成長の上で必要な声。

中体連浜松地区大会が終わった。今年もコロナ禍により翻弄されたものの、昨年とは異なり、全競技で例年通りの大会が行われた。県…
2021/08/19 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと

物語のエンディング。

毎年この時期に発行している「ジュニアアスリートプラス高校野球特集」。昨年までは浜松市・湖西市のみを対象としていたが、ご父…
2021/07/13 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと

限られた時間の中で。

依然、収束が見えないコロナ禍。中学の新人戦については、県大会までは行われたがその先の東海大会は中止。県大会すら行われなか…
2021/01/27 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと

チームの潤滑油。

新チームとなり挑んだ新人戦がほとんどの競技で終わり、オフシーズンを迎える。いまだに猛威を振るうコロナ禍の中、多くの競技で…
2020/12/21 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと

成長のタイミング。

中学では、新人戦地区大会が終わり、本誌発行時点では、多くの競技で西部大会が行われている。地区大会を見る限り、多くの競技で…
2020/11/30 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと

自ら考え、行動する力。

今回号は『2020中体連総括』と題し、中学3年生にとって“中学最後の夏”となる夏季大会の模様を特集した。例年であれば、県…
2020/10/03 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと

父兄にとっての最後の夏。

静岡県では代替大会が開催される運びとなった。ただ、9イニング制で行われるべき試合は7イニング制になり、20名だったベンチ…
2020/07/01 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと

マイナス発想を“プラス”に。

一斉休校から二週間、遂に学校が始まった。この間の取材は全てが延期となったため、今回号はいつもよりも少しページ数が減った。…
2020/04/01 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと

”考える“こと。

今回は、『HSKcup(浜松スポーツ交流杯)』の夜の部として行われたパネルディスカッションについて触れたい。ファシリテー…
2020/01/28 その他 ,編集長のひとりごと 編集長のひとりごと