春季高校野球の
組み合わせが決まる

第64回 春季高校野球
西部地区大会 組み合わせ
『第64回 春季高校野球西部地区大会』の組み合わせが決まった。
浜松地区からは、秋季大会で県大会優勝の聖隷クリストファー高校と、浜松市立高校、湖東高校の3校がシード校として2回戦から登場。聖隷クリストファー高校は浜松商業高校と袋井商業高校の勝者と、浜松市立高校は浜松東高校と修学舎高校の勝者と、湖東高校は浜松工業高校と湖西高校の勝者と対戦する。
注目は聖隷クリストファー高校のいるブロック。
シード校の常葉大菊川高校にくわえ、浜松の強豪チームである、浜松商業高校、浜名高校、浜松学院高校、開誠館高校が混在。
この中から県大会へと進めるのは“わずか”2校のみ。
“死のブロック”と言えよう。
この大会の上位8校が県大会へと進む。
組み合わせは以下の通り。
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