春季高校野球の
組み合わせが決まる

第64回 春季高校野球
西部地区大会 組み合わせ
『第64回 春季高校野球西部地区大会』の組み合わせが決まった。
浜松地区からは、秋季大会で県大会優勝の聖隷クリストファー高校と、浜松市立高校、湖東高校の3校がシード校として2回戦から登場。聖隷クリストファー高校は浜松商業高校と袋井商業高校の勝者と、浜松市立高校は浜松東高校と修学舎高校の勝者と、湖東高校は浜松工業高校と湖西高校の勝者と対戦する。
注目は聖隷クリストファー高校のいるブロック。
シード校の常葉大菊川高校にくわえ、浜松の強豪チームである、浜松商業高校、浜名高校、浜松学院高校、開誠館高校が混在。
この中から県大会へと進めるのは“わずか”2校のみ。
“死のブロック”と言えよう。
この大会の上位8校が県大会へと進む。
組み合わせは以下の通り。
関連記事
PICKUP
-
部活での出会いに感謝し、それぞれの道を全力で楽しみたいです。バレーボールジュニアアスリート浜松 -
ランメニューを増やし連戦に備えると共に、前衛練習を多く取り入れ、攻撃力の一層のアップに努め、夏に挑む。ソフトテニスジュニアアスリート浜松 -
ジュニアアスリート浜松最新号 11月20日(金)発行。その他ジュニアアスリート浜松 -
令和7年4月12日に開幕した『2025年度春季西部地区中学生サッカー大会』。5月5日にゆめりあ多目的グラウンドで行われた決勝戦では天竜中学校が積志中学校に逆転勝ちを収め、大会連覇を達成した。サッカージュニアアスリート浜松 -
浜松修学舎中学校が5年連続で全国大会出場卓球ジュニアアスリート浜松








