ソフトボール浜松地区大会
予選リーグの組み合わせ決まる。

7月2日より開幕するソフトボール浜松地区大会の組み合わせが決まった。
昨年は、浜松南部中学校が全国大会への出場を果たしたソフトボール。
今年も全国大会出場を目指す強豪がひしめき合う浜松地区の戦いから目が離せない。
第1シードに入ったのは、新人戦県大会で3位、浜松市長杯でも優勝を果たし、3年ぶりの全国大会を狙う浜北北部中学校。
第2シードは、新人戦浜松地区大会、西部大会と優勝を果たした浜松北部・佐鳴台中学校合同チーム。
第3シードには、浜松市長杯で3位に入った三ヶ日中学校が、第4シードには、新人戦浜松地区大会準優勝の曳馬中学校が入った。
組み合わせは、以下の通り。
関連記事
PICKUP
-
今年から4チーム編成となった浜松選抜。A・B・Cの3チームは静岡県中学親善野球大会に出場。プレミアムは全国大会を目指して全国都道府県対抗野球大会に挑んだ。野球ジュニアアスリート浜松 -
成長の定義。その他ジュニアアスリート浜松 -
浜松市教育長賞をはじめ、数々の賞を受賞している湖東中学校美術部。現在は、2年生12名、1年生5名の17名が在籍し、日々技術の向上を目指し、筆を走らせている。その他ジュニアアスリート浜松 -
最後まで粘り強さを見せた磐周選抜が5対4で勝利。1勝1敗という成績で大会を終えた。野球ジュニアアスリート浜松 -
高校部活を見据えた
中学3年生クラスがオープンライフスタイルジュニアアスリート浜松








