7つのブロックに分かれ交流試合を開催。
2020/11/16
バスケットボール ,試合コラム
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令和2年度中体連夏季大会
バスケットボールの部
バスケットボールの部は、シードポイントの高いチームから順に8から9チームで7つのグループを作り、それぞれが総当たりで対戦。天候の影響で4日間のスケジュールが2日間のみとなったことで、当初は各リーグの上位3校が入賞という形だったが、各チーム3試合ずつを行う交流戦へと変更。試合時間はハーフゲーム(7分または8分2クォーター)で行われ、短時間で雌雄を決するとあって、各チームスタートから全力でプレーする姿が印象的だった。
地区内トップレベルのチームが集まったプレミアリーグには、錚々たるチームが名を連ねた。北星中学校を会場に行われた男子では、浜松開誠館中学校と浜松学院中学校の強豪私学をはじめ、細江中学校、東部中学校、西部中学校、北星中学校、浜松西高中等部の8校が対戦した。
一方、鷲津中学校を会場に行われた女子の部では、新人戦で優勝を飾った浜松開誠館中学校がプレミアリーグを辞退。準優勝の浜松学院中学校も3年生がいないということもあり、大会出場を見送った。プレミアリーグには、北部中学校と浜北北部中学校、南部中学校、新居中学校、丸塚中学校、舞阪中学校、曳馬中学校、北星中学校、鷲津中学校の9校が入った。

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